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こちらは、神道と深いつながりのある
『精麻』に、奈良県・天河大辨財天社の金色の五十鈴守りをあわせた、お飾りになります。
お守りは、昨年12月28日に参拝した際に授与して頂きました。
二重叶結びは、神社の御守にも良く使われている結び方で、中央の結び目は表から見ると「口」、裏から見ると「十」で『叶』を表します。
お飾りとしてだけでなく、気になる時はご自身の邪気祓いにも使えます。
精麻には、"穢れを祓う(けがれをはらう)"力があります。邪から身を守り良いご縁を紡いでくれるのです。
神社で神主さんがお祓いに使う祓えぐしに巻きつけられているのも精麻ですし、鈴緖(神社でお参りをする時に鳴らす鈴に繋がる綱)にも使われています。
伊勢神宮の御札の事を「神宮大麻」(じんぐうたいま、正確にはおおぬさ)と言うのにも精麻が関係しています。
つまり私達と神様を繋ぐものでもあるので"神の依り代(よりしろ)"とも言われるのです。
誤解を受けやすい大麻ですが、強力な浄化作用を秘めています。
未浄化霊等がついて体がだるかったり、痛みが出ている場合は、麻で祓うようにその部分に触れると、とたんに楽になるそうです。
使い方の例としまして、例えば玄関等に掛けて置いて、帰って来たときに、この麻ストラップで、肩などを祓うようにする、と言うのも良いでしょう。
浄化作用が働きますので、リビングや寝室に飾れば、心地良くなるでしょう。
使用している麻は、良質な栃木県野洲麻で、歴史ある麻問屋さんから仕入れております。
神道と深い繋がりのある、麻の素晴らしさを少しでも広めるお手伝いが出来ればと思っております。
☆お買い求めの際は、天然素材のため多少毛羽があります事、ハンドメイドである旨をご理解して下さると有り難いです。
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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