納期目安:
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1980年代のトーカイハードパンチャーネックと
フェルナンデスのリヴァイバルシリーズRPB-50のボディーを組み合わせました。ボディー材は当時としては贅沢な北欧のアルダーみたいです。(確かに塗装を剥がしている時に木目が綺麗だったと認識しております)
イメージしましたのが、ルナシーのベーシストJさんのベースです。
ボディーとネックヘッド部は自家塗装です。
自分でボディーの厚塗りポリをサンドペーパーで地道に削り下地のポリを薄くまで削りました。(鳴りを崩さないため)
その上から市販のラッカースプレーで黒を5回塗装しています。そしてグリーンメタリックを3回吹きつけています。その上からレーシングストライプのシルバーを塗りクリアーを3回塗りをしています。ポリ塗装を削りラッカースプレーにしたことで、重量も若干ですが軽くなり鳴りの方もボディー全体で響きわたるようになり、以前に比べてより音抜けが数段階良くなりました。
ボディー、ネック、ストライプのラインなど塗装ムラは有ります。レリックを楽しもうとしておりましたが、数回弾いてそのままにしております。ネックプレートにムラも出てきました。
見る人から全体的に見た場合、状態が悪いように見えます。御理解を。パーツですが、ネックプレートにオールパーツニッケルプレート、
ブリッジにKTS WB-1、コマは純正です。ピックガードはモントルーです。(ミントグリーン)
(裏にノイズ対策のシートを貼っています)
ボリューム、トーンはctsです。コンデンサーもモントルーのセラミックで、ノブはオールパーツのニッケルです。ジャックはリオンだったと思います。配線もビンテージタイプをつけております。ピックアップはフェルナンデスオリジナルで、音にはパワーがある方だと思います。
あくまで個人の見解です。
あとは信頼しているリペアマンに牛骨ナットに交換してもらいセットアップまで済ませております。弦はアーニーボールです。
現状お渡し、ケースは破れていますが社外品有り。
お送りする際にケースに入れてお送ります。
御理解のある方に譲りたいと思います。
個性的ではありますが、ライブ等で目立つこと間違いなしです!!
ご質問お待ちしております。
今回初めての出品ですので、手間取ってしまうかと思いますが、何卒宜しくお願いします
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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オススメ度 4.2点
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