納期目安:
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こちらは「ねこぢる」名義のねこぢる大全を除く全巻セットになります。
▼セット詳細▼
・ねこぢるうどん1
・ねこぢるうどん2
・ねこぢるうどん3
・ねこぢるだんご
・ねこぢる食堂
・ねこ神さま1
・ねこ神さま2
・ねこぢるまんじゅう
・ねこぢるせんべい
・ぢるぢる日記
・ぢるぢる旅行記・インド編
・ぢるぢる旅行記・総集編
▼ねこぢる概要▼
ねこぢるは貧困や差別、電波、畸形、障害者などを題材にした反社会的な作風を得意とする鬼畜系漫画家の山野の妻であった女性のペンネームであり、ねこぢると山野の二人から成る漫画制作ユニットの共有筆名でもあった。
それまで、エキセントリックな短編集『夢の島で逢いましょう』『貧困魔境伝ヒヤパカ』『混沌大陸パンゲア』や長編怪作『四丁目の夕日』『どぶさらい劇場』の作者としてカルト的な人気を得ていた特殊漫画家の山野はある日、妻の描いた落書きに「尋常ではない何か」を感じとり、その落書きをもとに妻と『ねこぢるうどん』という短編を共同制作する。この漫画を山野が青林堂の『ガロ』に持ち込んだことでねこぢるは世に出ることになった。
ねこぢるの活動期間は1990年から1998年までのわずか8年間であったが、その特異な作風は「ガロ系」の枠を大きく飛び越えて当時のアイドルからバックパッカーまで幅広い支持を集めた。没後もテレビアニメやOVAなどのメディアミックスが行われており、現在に至るまでファンを増やし続けている。
ねこぢる名義の発表作品はすべて山野とねこぢるの共作であるが、作品ごとの役割分担ははっきりしていない。
※こちらはセット商品になりますのでバラ売りは行っておりません、ご了承ください。
経年のスレ・ヤケなどがございます。
破れ等の致命的なダメージは無く、通読には支障ありません。
あくまでも中古品になりますので完璧な美品を求める方や、神経質な方はくれぐれもご購入をお控え下さい。
中古本であることをご理解いただいた上で購入をご検討ください。
丁寧に梱包して発送させて頂きます。
どうぞ宜しくお願い致します。
▼関連ワード▼
山野一 諸星大二郎 ねこぢるy 吉永嘉明 星野之宣 細野晴臣 庵野秀明 田中啓文 夏目房之介 柳田國男
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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